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神谷浩史・小野大輔のDearGirl〜Stories〜 #07
2007年05月20日 (日) | 編集 |
第7話 浩史はPastelに夢中

この回の収録に何やら取材の方が入ってるようで、始まりがとても穏やかに始まりました。いい声で自己紹介をしてしっとりと番組を行っていこうとしておりました。
が、オープニングと開始数分にて終了…(小野さんの「浩史、俺もう限界だ…」)
いつもの神谷さんに戻った際
小野「よかった!Pastelに夢中な神谷浩史に戻った」
神谷「パステルのプリン好きなんだよ」
小野「打ち合わせのとき夢中なんだもんなホントに」
神谷「おいしかったよ」
こんな会話が小声でありました。

大阪でのイベントの話題に。
そこで小野さんの話が出たよっていうお話になりました。「なんとも思ってないって言った」小野さんが凹んでおりました。「行っとけば良かった…」と言ってましたが、どうやらスケジュールをマジに聞いてダメだったみたいです。
神谷さん懐かれてるなぁ。

お父さんの加齢臭のお話から、いない娘の話に…
小野「浩史さんの娘ともし僕が付き合ったら…」
神谷「絶対ヤダよ!」
小野「なんでー?」
神谷「嫌(や)に決まってんじゃねーかよ!」
小野「大事にするから」
神谷「大事にっ……ああ?!冗談じゃねーよ、何で小野くんに自分の娘をやらなきゃいけないんだよ。いないんだけどさ。なんでいないのにこんなエキサイトしってんだかわかんないけど」
小野「いいね、浩子」
神谷「やだよ、何で浩子って名前なんだよ!そんな名前じゃないのにするよ」
小野「浩子を僕にください」
神谷「ダメです」
小野「なんでですか?」
神谷「絶対、嫌です。そんなもの」
小野「ちゃんと食わせますから」 ……
という妄想話で妙に盛り上がる…。この後、二世帯住宅という話になり、同居が無理ならダメだ。という話になり小野さんが舌打ちし、そういう態度はないでしょう仮にも先輩であり義父(おとうさん)なわけだし…とすごいことになりました。そして小野さんは「じゃあ、お母さんにお願いする」「ダメだよっていうか、お母さんもいないし」…この盛り上がりは実際に聞いて欲しい。

ワンフレーズストーリー内
『ヤバイ!明日なのにー』
という言葉から締切の話になり、6月に出すミニアルバムの作詞がまだ出来上がってないそうです。難産で、産みの苦しみを味わってますと小野さんが言ってましたー。
もうレコーディングとか始まっててもおかしくないけどね。頑張ってください、小野さん!

今回は会話形式でちょこちょこ入れてみましたが、どうなんだろう。こうした方が伝わりやすいのだろうか……といいつつ、二人の言い方や言い回しで楽しい部分もあるので、難しい部分もあります。
うまく伝えられるように頑張ります。
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